広報委員会 活動報告
■平成30年10月09日(火)第4回 広報委員会
 出席者=秀村香織留、益永輝幸、砂川幸、堤考史、山口千鶴、水沼麻里、川上洋一、坂口毅。
《報告事項》
  第40回 全国小・中学校広報誌コンクール
       飯塚市立飯塚第二中学校PTA 佳作受賞
  平成30年度全国三行詩コンクール
       八女市立立花中学校 2年 北島 優叶
「残さず食べる そまつにしない それが我が家の 命のリレー」
『早寝早起き朝ごはん全国協議会会長賞』受賞
《協議事項》
(1)県P新聞277号(11月号)の校正
(2)県P新聞278号(1月号)の編集企画
(3)陳情対談、コンクール受賞校への取材について
《その他》
   ・ 県P70周年記念誌編集についての協力依頼
   ・ 次回委員会 12月6日(木)15:00〜
■平成30年08月07日(火)第3回 広報委員会
 出席者=中瀬春幸、秀村香織留、砂川幸、堤考史、山口千鶴、川上洋一、坂口毅。
〈協議事項〉
 (1) 県P新聞276号(9月号)の校正
 (2) 県P新聞277号(11月号)の編集企画
    ・1面にStop・ザ・非行ふくおか福岡県大会と三行詩入選作品を掲載
    ・3面に陳情書の提出の掲載
    ・九P鹿児島県大会のキャラバンに向けた取り組み、県P70周年の取り組みがあれば掲載を予定 → 次号に延期
〔意見〕
 ・三行詩の応募を増やすためにどうすればよいか。県P新聞に記載等。
 ・地域のPR(食べ物)や活動を記載して、興味を持ってもらえるような記事を記載したらどうか。
その他
 次回について
   10月9日(火)15:00〜
■平成30年07月17日(火)第2回 広報委員会
 出席者=中瀬春幸、秀村香織留、砂川幸、山口千鶴、水沼麻里、西園浩一、川上洋一、坂口毅。
〈協議事項〉
 三行詩コンクール最終選考
 H30年度 小学生357作品、中学生293作品、一般の部37作品、総応募数687作品。広報委員が事前に2回選考。2次選考を通過した作品より「優秀賞」を5作品ずつ選考し、日Pへ推薦。さらに小学生、中学生部門より5作品を選考し「入選」といたしました。
 各委員より、事前に選考を2回していただいたが、残った作品が良く、選考が非常に難航しました。
 次回日程
  平成30年8月7日(火)15:00〜17:00 
  PTA新聞9月号のおよび11月号の編集・企画
■平成30年02月08日(木)第6回 広報委員会
 出席者=松隈志津、村上花絵、波呂吉文、重松みえ子、廣瀬啓、熊谷潤。
〈協議事項〉 
  (1) 県P新聞273号(3月号)の校正
  (2) 県P新聞274号(5月号)の編集企画
  (3) H29年度 広報紙コンクールについて
    第1次審査、第2次審査の日程を決定
     各学校からの応募締切 → 3月23日(金)
     第1次審査      → 4月10日(火)13:00〜15:00
     第2次審査      → 4月17日(火)10:00〜12:00
       各賞の決定 …受賞校は5月16日(水)広報紙づくり研修会にて表彰 
  (4) 広報紙づくり研修会について
     日程、内容の検討
       開催日時  → 5月16日(水)中小企業振興センター会議室
       内  容  → 開会行事(広報紙コンクール表彰)、受賞校実践報告
               講話、グループ意見交流 等
■平成29年12月06日(水)第5回 広報委員会
 出席者=松隈志津、村上花絵、波呂吉文、村橋建生、緒方幸枝、廣瀬啓、熊谷潤。
〈協議事項〉 
  (1) 県P新聞272号(1月号)の校正
    (2) 県P新聞273号(3月号)の編集企画
     主な掲載内容…ブロック研修会報告・日P表彰校の喜びの声
             「STOP・ザ・非行ふくおか」福岡県大会小冊子表紙原画決定
               H29年度広報紙コンクール募集告知 等 
    (3) H29年度 広報紙コンクールについて
     実施要項、コンクールの流れを確認
     前年度の応募締切日(3/15)では、最終号発行を終えていない学校もあるため、今年度
     は平成30年3月23日(金)必着とする。
     次回の広報委員会で第1次審査、第2次審査の日程を決定する。
    (4) 福岡県学校給食会 冊子「給食福岡」の原稿依頼について
〔意見〕
    広報紙コンクールを行うにあたり、単Pの広報紙を紙媒体ではなくHPなどWEBでの配信に
    移行している学校の実態を知りたい。
■平成29年10月12日(木)第4回 広報委員会
 出席者=松隈志津、村上花絵、川上洋一、横山俊吾、重松みえ子、石兼秀則、廣瀬啓、熊谷潤。
〈協議事項〉 
 (1)県P新聞271号(11月号)の校正
 (2)県P新聞272号(1月号)の編集企画
   主な掲載内容…永原会長による年頭所感、陳情対談会・教育懇談会
             陳情内容と回答、九Pおおいた大会、
             全国広報紙コンクール佳作受賞校の紹介
             九州北部豪雨募金へのお礼  他
〔意見〕  
 年々、1月号では掲載内容が多くなってきているため、陳情内容及び回答へのページ割が困難になりつつある。県P新聞だけでは目にとまらない等の理由から、県PのHPに掲載する等の工夫が必要ではないか。
■平成29年08月08日(火)第3回 広報委員会
 出席者=松隈志津、原芳徳、村上花絵、川上洋一。
〈協議事項〉 
 (1)県P新聞270号(9月号)の校正
 (2)県P新聞271号(11月号)の編集企画
   主に11月号では「母親代表者研修会」「九州北部豪雨支援募金」
   「三行詩入賞作品」「Stop・ザ・非行ふくおか 福岡市大会」
   「陳情書提出」を掲載予定
〔意見〕 
 (1)昨年度と異なる画期的な県Pの取り組みを新聞で大きく取り上げてみてはどうか。
   例:ブロック別に行う第2回市・町・村代表者会議
 (2) 2ヶ月毎の日P会議情報をベースとした会長コメントをいただいてはどうか。
■平成29年07月20日(木)第2回 広報委員会
 出席者=松隈志津、原芳徳、村上花絵、波呂吉文、川上洋一、横山俊吾、村橋建生、緒方幸枝、井上茂樹、廣瀬啓、熊谷潤。
 
 三行詩コンクール最終選考を行いました。小学生・中学生・一般の各部門よりそれぞれの「優秀賞」を5作品ずつ選考し、日本PTAへ推薦。さらに小学生・中学生部門より5作品ずつを選考し「入選」といたしました。
 福岡県内から今年度の応募総数は698作品。
 「家庭で話そう!我が家のルール・家族のきずな・命の大切さ」に関する三行詩でしたが、日常の温かな情景や各家庭でのコミュニケーションのはかり方が綴られ、熱のこもった選考となりました。
■平成29年04月11日(火)第7回 広報委員会
 出席者=入江武、鈴木力和、穂坂拓也、倉地剛、川上洋一、井上茂樹、原俊行。
〈協議事項〉 
 1.県P新聞5月号の紙面構成、ゲラ確認
 2.県P新聞7月号の編集企画
   広報委員のひとりごと執筆者確認
   千里眼、地獄耳は紙面の関係で今回は休み
 3.広報紙コンクールについて
   一次審査通過校 小学校12校、中学校6校
   二次審査は4月19日10時から12時
   各賞を決定し全国広報紙コンクールに推薦
 4.広報紙づくり研修会について
   5月18日13時から16時 中小企業振興センター
    スケジュール、役割分担の確認
 5.その他
   三行詩募集について
   募集期間5月8日から6月19日
 次回委員会は6月22日開催
■平成29年02月09日(木)第6回 広報委員会
 出席者=入江武、鈴木力和、大隅康光、畑孝利、原俊行。
 ○県P新聞267号(3月号)の紙面構成、ゲラ確認
 ○県P新聞268号(5月号)の編集企画
  「千里眼・地獄耳」・「広報委員のひとりごと」の執筆者の確認
 ○広報紙コンクールについて
   一次審査 3月21日(火)から28日(火)
   二次審査 4月19日(水)
 ○広報紙づくり研修会について
   開催日時 5月18日 中小企業振興センターを予定
   次回理事会にて承認後4月初旬に単Pに案内送付
 ○学校給食フェア参加者レポートの依頼について
   3月5日(日) 会場 筑紫野市 福岡県学校給食会
 次回広報委員会は、平成29年4月11日(火)15時からの開催予定です。
■平成28年11月29日(火)第5回 広報委員会
 出席者=入江武、川上洋一、友松由美、井上茂樹、原俊行。
 ○県P新聞266号(1月号)の紙面構成、ゲラ確認
 ○県P新聞267号(3月号)の編集企画
  「千里眼・地獄耳」・「広報委員のひとりごと」の執筆者の確認
 ○広報紙コンクールについて
   審査にかなりの時間を必要とするため、締切日を昨年より早められないかとの意見がでました。
   今年度締切 3月15日(水)に変更 (昨年度 3月末)
 次回広報委員会は、平成29年2月9日(木)の開催予定です。
■平成28年10月14日(金)第4回 広報委員会
 出席者=鈴木力和、倉地剛、山川懸弘、川上洋一、友松由美、畑孝利、原俊行。
 ○全国広報紙コンクール審査結果について
 ○県P新聞265号(11月号)の紙面構成、ゲラ確認
 ○県P新聞266号(1月号)の編集企画
  「千里眼・地獄耳」・「広報委員のひとりごと」の執筆者の確認
   新春企画をどのような内容にするかの検討
 次回広報委員会は、11月29日(火)の開催予定です。
■平成28年08月09日(火)第3回 広報委員会
 出席者=入江武、鈴木力和、穂坂拓也、倉地剛、山川懸弘、川上洋一、大隅康光、井上茂樹、畑孝利、原俊行。
 ○PTA新聞9月号の紙面構成及びゲラ確認
 ○PTA新聞11月号の編集企画
   第1面の内容決定・・母親代表者研修会
   千里眼・地獄耳、広報委員のひとりごとの執筆者の確認
  「はい!Pす」の選定
 次号より写真が確認しにくいので、ゲラはカラ—で送付してほしいとの要望あり。
 次回 第4回広報委員会は、10月14日(金)開催予定。
■平成28年07月26日(火)第2回 広報委員会
 出席者=入江武、鈴木力和、穂坂拓也、大隅康光、井上茂樹、畑孝利、原俊行。
 三行詩コンクール最終選考を行いました。今年度は、799作品の応募をいただきました。
 小学生、中学生、一般の各部門 優秀賞5作品、小学生、中学生部門入選5作品を決定いたしました。
 各部門優秀賞の作品は、日Pへ推薦させていただきます。
 次回、広報委員会は8月9日(火)開催予定です。
■平成28年02月08日(月)第5回 広報委員会
 出席者=宮田憲明、友尾剛志、村田明子、宮本厚子、新荘悌男、三根広次、廣瀬啓、重野幸介。
 県P新聞261号(3月号)の校正、262号(5月号)の編集企画を行いました。次に広報紙コンクールについての第一次審査の日程を決定しました。
 その後、広報紙づくり研修会の日程・内容の検討を行いました。
 次回は、4月11日に開催し、広報紙コンクールの第一次審査、広報紙づくり研修会の詳細を決定します。